平成建設の現場

日吉の家 高断熱・高気密

世間ではインフルエンザワクチンの接種がピークを迎えているのでしょうか「どこか打てるところない?」なんて会話が時々耳に入ります。秋から冬の風物詩の様になっていますね。私は外向きの仕事柄10月中旬には打ちましたが、小学生以下4人の子どもがせっせと菌を運んできてくれるので油断はしていません。

さて断熱材の吹き付け作業が終わりました。その名も「現場発泡低密度ウレタンフォーム」。

 

↑このように隙間なく施工され室内の暖かさ・涼しさを保ちます。この後の工程で「遮熱材」を壁面へ施工することにより、強い日射を反射し、断熱効果を高めます。さらに屋根面で断熱施工をしますので、小屋裏も有効活用できます。

さぁ外向きの装いも宣伝色を強め、いよいよ営業本番!(・・・まぁそれはこちら都合の話ですが・・・)ご興味ある方はお気軽にお声掛け下さい。

日吉の家 記事まとめ

神奈川県横浜市
お施主様ご家族が長年の時を過ごした母屋が、本格和室がある2階建のお住まいに生まれ変わります。
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