閑静な住宅地である佐野見晴台の頂に近い場所に建てられた、重量木骨3階建の住まい。
その眺望をさらに満喫するためにLDKは3階に配置され、遠くは富士山から駿河湾まで、大きな窓いっぱいに景色が広がります。
重量木骨の家(SE構法)のメリットを最大限に活かし、室内のほぼ全ての壁は、ライフスタイルに合わせて変更可能です。
また、内装仕上げは自然素材にこだわりました。
今を楽しむこと、将来も快適に暮らせることを大切に考えられた、お施主様こだわりの住まいです。

- 耐震等級3相当※
- 将来の「間取り変更」にも対応
- マグマセラミックス素材(中霧島壁)
- ホタテパウダー
- 床・一部天井にムク材
- ※重量木骨の家では、建物の構造の安全に関する項目に限り、その性能を評価しているため、住宅性能表示制度とは区別して「耐震性能3相当」と表示しています。